『森あや子の政治への思い』
前回の統一地方選挙では、僅か21票足りませんでした。
この4年間、子どもたちや若者に、すこやかな未来を手渡すために頑張ってきました。
子どもを産んで育てた 母親の思いで、議会の中から提案していきたい。

<森あや子想いを語る>
議員歳費が世界一と言われるこの日本の社会状況は、子どもたちの貧困が叫ばれています。
政治家と金の問題が、たくさん取りだたされています。
しかし、これは氷山の一角だと思います。
社会保障は削り、消費税を上げ、物価を上げ、年金は削り、賃金はなかなか上がっていかない。
このように日本の社会は、政治家のための政治になっています。

<街頭宣伝活動>
政治家のための政治ではない!
議員のための議会じゃない!
地方から変えられる!
足元から変えられる!
福岡市でも、義務教育の就学援助を受けている子どもは4人に一人います。
市民の生活の一番身近なことを決めている市議会で、議員の報酬を削ってでも、福祉や教育にこそ予算を捻出して、制度やしくみを充実させていかなければいけない!
議会の中から議会改革、制度改革、議員の身を切る改革、議員の意識改革が必要です!
私、森あや子
政治家のための政治にしておけない!
議員のための議会にしておけない!
子どもたちや若者に、すこやかな未来を手渡すために精一杯頑張ります。
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